【イベント】今年の仕事納めは・・・「こえフェス」打ち合わせ

「こえフェス」とは 話し声レッスンの受講生さまのための 発表ステージです 半年に一度開催 声を使ったものならなんでもOK 歌、朗読、プレゼン、などなど 毎回色々な表現をしてくださっています さあ、今回は 閏年の日 4年に一度しか来ないこの日に どんなパフォーマンスをしますか?

イベント司会用レッスン『どんな司会をしたいですか?』

レッスンの最初に 『どんな司会をしたいですか?』 という問いかけからの、話し声レッスン 司会を、とお願いされると 原稿を読むこと、進行をすることだけに 集中しがちですが、 その前に…

話し声レッスンで印象的だったこと!

私もお腹から声が出せるんだ、 落ち着いた声が出るんだと 少し自信を持つことができました。 ずっと苦手に感じていた声を出すことも 準備ができることを知り、 前向きに取り組みたいと思いました。 次回も楽しみにしています

別人のように声が変わりました!

別人のように声が変わりました!自信がなく、自分の声が嫌いで なかなか自分の思いを言葉にできませんでしたが、 今では「相手に届く声」になりました!

負の感情とも向き合うところが、タロットの世界と通じると改めて感じました(^^)

そこをじっくり考えさせられる機会が、この話声レッスンにあります。 私にとっての課題は『相手の反応に左右されることなく、自分の気持ちを相手に伝えること。』 これも急に出来る訳ではないので、日々の自分の積み重ねが大事になります。 負の感情とも向き合うところが、タロットの世界と通じると改めて感じました(^^)

大阪グループレッスンスタート!

先日の大阪レッスンでは 初級クラスがスタートしました チーム名は名付けて 「Stage」 共通点はお二人とも 「ステージでの表現」を されている、ということ

仕事上、高齢者の方と接する事が多く、 間の取り方や低めに声を出したり、発声を工夫できるようになりました。

1. レッスンを受講して、どう変わりましたか?  声が通る、聞きとりやすいと言われるようになりました。 仕事上、高齢者の方と接する事が多く、 間の取り方や低めに声を出したり、発声を工夫できるようになりました。 歌レッスンや発表に出演することで、表現力が磨かれたように思っています。

今まで自分の声は「ひゃぁひゃぁ」した感じだったのに、 最後のスピーチは、しっとりと別人!!!

子どものころは「男の子」として生きていたので、 「声が色っぽい」とか「つややか、上品」とかおっしゃっていただいて、衝撃。 思い込みって、コワイですね。

ぶりっこ から 大人の女性へ (声の変化:初級レッスンを終えて)

自分の声があまりにも 違うことに感動。 声は意識することで 変えられることに感動。

最近、ボイストレーニングって流行ってますね!

私の「声」の変化が 私に「意識革命」を起こしてくれました 人前で話したり 意見を言ったりすることが怖くなくなったんです だから、「生き方」が変わっちゃいました