「司会サポート〜本番前の司会準備」セミコングランプリ2020【2】
司会としてのチェックポイントはこちら
⒈司会は衣装に着替えて(特にドレスなので)
足回りを確認
(靴が不安な場合は靴も履いてリハ)
⒉声がどう聞こえるか?
自分たちがどう見えるか?
客席を歩いて確認
(一階席、二階席、マイクを持って声を出しながら)
などなど
この作成者はまだ経歴を書いていません。でも、voip-school さんは、なんと 297 件ものエントリーに貢献されたことを誇りに思いましょう。
司会としてのチェックポイントはこちら
⒈司会は衣装に着替えて(特にドレスなので)
足回りを確認
(靴が不安な場合は靴も履いてリハ)
⒉声がどう聞こえるか?
自分たちがどう見えるか?
客席を歩いて確認
(一階席、二階席、マイクを持って声を出しながら)
などなど
セミコンに最初出場した頃は
そんな風じゃなくても
ここまで積み重ねると自信もつく
「自信がない」って思ったら
まず練習しよう
って思う
そんな風に私の考え方が変化したのは
このセミコンに出場したからです
何回も何回も10分をつくり上げるために
ものすごく練習しました
練習は裏切らない
ボイップの理念は
「伝わる喜びで社会を豊かに」
私自身の理念は
(今のところ)
「人生の喜びは魂の喜び
人生のハンドルを握ろう」
司会として
私が話すシーンはとても短かったのですが
今回のイベントに関しては
私の言葉で
お客様の気持ちを左右したくない
というのが、ありました。
なぜなら、
私が映画を観た時
本当に色々な気づきがあり、感じることがあり・・・
それは人によって
大きく違うんだろうな〜と思ったからです。
今大事なこと、それは
・「今ここ」にフォーカスすること
・自分自身が自分自身であり続けること
・地球に呼吸を合わせていく、ということ
「地球を救わないといけない」
宇宙存在に心配されるほど
危機的な状況である「地球」である、ということです
先日、企業さまにて研修をさせていただきました
・呼吸を意識することで、ゆっくり話せるってことが
わかりました
今まで、緊張するし、早く終わりたいから
勢いで急いで話してました
それだと、伝わらないんですよね
というお声をいただき、感激!
セミコングランプリのセミナーを見ると
とにかく感動するんですよね
なぜかというと
その人が、そのことを語るようになるまでの苦労が見えてくるから
セミナー講師が、それを話す理由
それがテクニックだけではなくて
深い念いから感じられる
それって大切なことだと思います。「何を話すかより、誰が話すか?」
今年の学び初めは「アドラー心理学」でした
なぜ、アドラーを学んでいるかというと
美女優部の脚本として、アドラーを取り上げる機会が多いから
です
私は
「美女優部」という活動をスタートしてから、
ずっとビジョンとして持っていることは
「学べる演劇」
今月2020年1月のスケジュールです
今月は、名古屋の他に
大阪、浜松にも行かせていただきます
ご都合合う方は是非、お越しくださいませ
あなた本来の声の力を引き出し、聴き手の心を動かします。
【新栄教室】
名古屋市中区新栄2丁目1−9
雲竜フレックスビル西館B1F
(スタジオ カナディア内)
